ACTION 005 / 木と森

国産材を使う仕様を、次の建物へつなぐ

国産材を使う選択を、続けていく。

木造建物の柱と梁を組み上げている施工現場

採用した仕様を共有する

国産材を採用した物件の仕様を整理し、設計や発注の際に協力会社と共有する。次の物件でも国産材を選びやすい進め方を考えます。

一棟ごとの選択を積み重ねる

調達のしやすさ、品質、費用を確認しながら、継続して使える仕様へ。木造住宅の開発を通じて、国産材の需要につなげていきます。

進め方を具体化する

ここで紹介する内容は、これから進める取組み方針です。対象と進め方を整理し、実施状況を確認しながら情報を更新します。画像はテーマに関連するイメージです。

木造と国産材へのこだわり ↗
森林再生ファンドが目指すこと
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