JPX
「森林再生」
不動産特定共同事業法に基づく不動産投資商品
増えない貯金・減る年金・増える負担にそなえる 安全性の高い不動産投資登場
始めやすい100万円より 想定利回り4.5% 短期運用1年運用
不動産小口化商品「森林再生1号」募集開始
日本のまちに森をつくることで、お客様も収益を得る社会貢献型の新しい不動産投資です。
information
不動産投資についてこのような不安をお持ちではありませんか?
●不動産投資をよく知らないので怖い… ●収入になるけどリスクもあるんでしょ? ●不動産の管理で結局手間と出費が… ●不動産投資って高いんでしょ… ●株式やFXと一緒でリスクが高いのでは? ●長期間の投資は心配
「森林再生」オススメの理由
おすすめ1 1口100万円からの不動産投資が可能
おすすめ2 優先劣後システムでリスク軽減
おすすめ3 物件管理は一切不要
おすすめ4 景気に左右されにくい投資
おすすめ1 1口100万円からの不動産投資が可能
おすすめ2 優先劣後システムでリスク軽減
おすすめ3 物件管理は一切不要
おすすめ4 景気に左右されにくい投資
不動産特定共同事業法に基づく不動産投資商品
複数のお客様から出資を募り、その資金をもって、株式会社TSONが不動産を取得し、その不動産を売却した利益を出資額に応じて分配するシステムです。お客様と株式会社TSONとの関係は匿名組合契約となります。
「森林再生」の仕組み(売買の場合)
1口100万円出資時の分配金合計の受取りイメージ
お客様の元本の安全性を守る優先劣後システム採用
優先劣後システム
優先分配の仕組みによってお客様(優先出資者)の利益分配金を優先的に確保します。
安定したリターンをお届けしながら「森・盛・守」と、3つの視点で日本の環境共生に貢献します。
2005年の「愛・地球博」をはじめ、COP10(2010年)、ESDユネスコ世界会議(2014年)を経験した愛知県は環境保全に対して意識の高い地域といえます。TSONはこの愛知県を基盤に、創業以来、環境社会を考えた住まいづくりに邁進してきました。TSONは住まいも生態系の重要な一部と考えています。CO2を吸収保全してくれる木造住宅を軸として、太陽光発電等のエコエネルギー普及を積極的に推進。さらに安全面でも自然素材を用いた地盤改良を採用するなど、常に環境へインパクトを与えない家づくりを行っています。
まちに森をつくる
木の家は都市の森林 国産材を積極的に活用 電力自給と脱炭素社会へ 自然素材で地盤改良
木造住宅は大気中のCO2を軽減し、環境を整える街中の森。標準的な住宅1棟分のCO2炭素貯蔵量は森林400㎡に匹敵すると言われます。「森林再生」ではさらに国産材を活用することで、安定した木材需要を生み出し、衰退しつつある林業をサポートして日本の森林再生に貢献します。
まちを盛りあげる
まちを守り続ける
2011年より不動産私募ファンドに宅地情報提供と住宅建築会社として参画
ご質問・ご相談など不明点がございましたらお気軽にお問い合わせください 0120-610-011
ご安心して運用いただくために、詳しい資料をお送りいたします
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